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解剖学と解剖変異を中心に医学発展を目指します。

解剖学変異を中心としたHPの構築

  • 13th NNACで私の仕事を紹介する機会を頂きました。脳神経外科(脳血管の機能解剖)がメインの研究会ですが、脳神経外科領域のみならず、内科、専門科を含めた領域で解剖学変異(破格、バリエーション)の知識を共有できるホームページがあれば、稀な疾患への治療方針が迅速に立てられるようになり、患者さんの命を救うのに少しでも役に立たつのではないかと考え、協力してくださる医師・研究者と日本を代表する医学教育サイトを目指すことにしました。私が慶應義塾大学医学部解剖学教室に勤務するようになって30年ほど経過しました。このホームページは、医学生のために役に立ちたいという思いでつくりましたが、医学生のみならず、医師、患者さんとの情報共有ができればと考えています。

「日本人のからだ(アクセス制限中)」、解剖学用語の採用語については制限していません。

  • 目次1-骨学 2-筋学 3-脈管学 4-中枢神経系 5-末梢神経系 6-内臓学
  • 索引 (日本語 英語 ラテン語 日本人のからだ(頁) アドレスの順で示してあります。)
    • アドレスには「TA(1998)に基づく解剖学」のアドレスを記述していますが、変異(破格、バリエーション)などはアクセス制限を設置しています。IDとパスワードに関しては「プロジェクトメンバー」に問い合わせてください。
プロジェクトメンバー

  • リンクは大歓迎です。また、事前・事後に関わらず、特に連絡の必要はありません。 リンク対象のページはできればトップページ (https://funatoya.com/funatoka/) を歓迎いたしますが、別ページに直接リンクしてくださっても結構です。 ただし、商用目的の利用は原則禁止します。


 

 


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最終更新日:19/07/28